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ばれんたいん

ってなわけで行ってまいりました。(前回の記事参照)

一般の人が書いた詩のコンクールの授賞式、ということらしく
なのに突然ある老夫婦の45年前のラブレターが読み上げられたりと、まぁ熱い暑い・・・。
さすがアモーレな国ですね。

で、そんな謎なイベントのオープニングとエンディングミュージックの演奏をしたわけですが。
主催者側の対応の悪さにメンバー一同げんなりしてしまいました。
この日のために時間を割いて用意してきた曲を、演奏直前に時間無いから弾かなくて良いから、と言われたときには、もう泣きそうでしたよ。
こっちは演奏時間まできっちり計算してきてるのに。。

結局時間があまって、なにやってるんだ弾け弾け!となったときにはもう、ねぇ(苦笑。

ま、80ユーロのため。デスはい。
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テキトウは歓迎だけど、ゾンザイは勘弁して欲しいわー笑
お疲れ様!

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